他の施設は、こちらから選択してください。
校章 校舎写真
小友小学校
明治20年5月7日創立

校長 : 齋藤  治
児童数 :52人 / 教員数 :8人

038-3613 弘前市小友字宇田野1140
0172-93-2118

−教育目標
心身ともに健康で希望にあふれる子
・ふかく考える子
・思いやりのある子
・体をきたえる子
−学校の特色






経営の理念
教育という営みは、思いや願いを形に表す営みである。
夢や希望、期待などを実現のあるものに創っていく未来づくりの営みである。
今、主体的・創造的な子どもの育成が求められている。教えると考えさせるは相半ばで
生まれる。
私たちは、パッション(情熱)とセンス(感性)、パートナーシップ(協働)を大切にしたい。
経営方針
   @どの子にも基礎基本の定着(確かな学力の育成)を図るための分かる授業づくりに努める。
A子ども一人一人へのきめ細やかな指導を大切にし、子どもが存在感と所属感と就感をもち、互いを認め合い、思いやりの心を育てる学級(学校)づくりに努める。
B教育目標の具現を果たすために子どもと共に汗を流し、すべての教育活動を連携・協働して円滑に進める教師集団(組織)づくりに努める。
C新教育課程の動向をふまえ教育課題解決に取り組むために、研修の推進により互いに研鑽し教師としての力量を高める教師づくりに努める。
D学校・家庭・地域及び近隣校との協力・連携を図り、開かれた学校づくり信頼される学校づくりに努める。(内と外に開く。公表と説明。学校評価。近隣校との連携)
心づくりの集会活動
・保健委員会の発表を中心に、めあてをもって自分の体を見つめ、健康を保つための生活を実践できる子どもを育てる委員会活動・集会活動。
・図書委員会が中心となり、おはなしや本の楽しさをみんなで共有しあうことにより、読書意欲を喚起し、豊かな心を育てる集会活動。
・生活美化委員会が中心となり、住みよい環境づくりと奉仕の心を育てるクリーンタイム。



縦割り班活動
全校児童の縦割りによる異年齢集団を作り、清掃活動やふれあい班活動を通して、お互いにかかわり、協力し、優しさや思いやりの心、実行力を育てる。
健康・安全教育の推進
   ・健康安全計画に基づき、基本的な知識・理解を踏まえて、自らの望ましい態度や技能、習慣の形成のための系統的・継続的指導に努める。
・自分のめあてをもち、体力づくりを目指す、マラソン・縄跳びの「がんばりタイム」
勤労・生産体験活動の実施(地域との連携)
・田植え、稲刈り、脱穀、学校農園での栽培、収穫祭を通して、勤労の尊さを知ると共に、収穫の喜び、人や地域への感謝を体験することで、地域のよさを発見し、愛着と連帯感を育てる。


● Hirosaki city board of education ●