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わたしは、文字入りりんごのことを調べました。はじめに、文字入りりんごの作り方をせつめいします。
@ふくろをはいでから、すぐにシールをはります。
Aそのまま色がつくまでだまっておきます。
B色がついたら、シールをはったままもぎとります。シールは売るときにはじめてはぎます。 |
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つぎに、シールのことも調べました。シールはしゅるいがたくさんあります。自分のすきな絵をかける、何もかいていないとうめいなシールもあります。
○大きいシールは たて7p よこ7pでした。
世界一やむつにつけます。
○小さいシールは たて4p よこ4pでした。
ふじやジョナゴールドにかけます。 |
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わたしたちも絵入りリンゴを作ることにしました。
まずはじめに、シールに絵をかきました。ゆせいのペンでかきます。わたしは、お花の絵をかきました。工夫したところは、黒いところをふやして、白いところを少なくしたことです。
シールをつけたりんごはふじです。大きいりんごをえらんで、日のあたる場所にシールをはります。
この日はいろんな仕事をしたけれど、わたしは、はがれないようにがんばったシールはりが、一番むずかしかったです。はっきりと絵がうつるといいなあと思いました。 |
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<文字入りりんご>
シールをはぐ前は、まわりが赤くてシールは茶色です。シールをはぐと、はいだところは白くなります。このシールは、「ことぶき」というおめでたい字です。
<このりんごを作った須藤さんの話>
このりんごは、むつという品種です。シールが大きいので、まず形がよくて大きなりんごを選んで、シールとりんごの間にすきまができないようにしっかりとはります。
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11月9日、りんごもぎをしてから、シールをはぎました。くまの絵が、はっきりとうつっていたのでうれしかったです。黒いところをふやしたのがよかったんだなと思いました。
1こ目はじょうずにいったけども、2こ目は上の方がちょっとうすくなっていました。
家に帰っておじいちゃんに見せたら、
「おお、でっかいりんごだな。この絵だれかいたの。だれつくったんだ。」と聞いたので、
「わたしがつくったんだよ」と言ったら、
「よくうつってらな。」と言ってくれました。
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