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遺跡の前には縄文時遊館という施設があります。この施設の中を通って遺跡の方に向かいます。 |
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縄文時遊館の中では隣接する県立美術館の宣伝をしています |
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ボランティアの人が遺跡についての解説をしてくれます。 |
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縄文時代の道路跡がそのまま遺跡見学の通路になっています。 |
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発掘当時の様子を保存している南盛土の様子です。地層の断面からたくさんの土器の破片がみえます |
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復元した竪穴住居の屋根を内側から見た様子です。実際は、中はまっ暗です。 |
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復元された高床式倉庫です。 |
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泥炭層です。ここに魚の骨などが捨ててありました。縄文人の豊かな食生活や漆の利用が明らかになりました。ここで発掘されたこれらの物は展示室に展示されています。 |
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話題になった6本柱の跡です。現在はこのように屋根がかけられて保存されています。 |
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6本柱の上にはこんな構造物があったのではという仮説に基づいて復元された物です。実に巨大です。 |
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巨大な掘っ立て柱の建物です。集会所に使われたのでしょうか? |
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遺跡に隣接する縄文時遊館ではいろいろな体験プログラムを準備してくれています。遺跡を見学してからここで体験活動をしました。 |

「学校行事など」でもお知らせしましたが、5・6年は校外学習で青森市にある三内丸山遺跡とこのたび(今年の7月)オープンした青森県立美術館の見学をしました。青森県の誇る国の特別史跡三内丸山遺跡についてちょっとだけ紹介します。詳しくは公式ホームページもありますのでそちらをどうぞ。