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研究仮説

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(1) 授業の中に書き込み、吹き出し、ワークシート等を取り入れた話し合いの
   場面を作ることにより、自分の考えを自分の言葉で表現できる力を身に
   付けることができるであろう。

(2) ガイドの司会で発表し合い、意見をまとめていく活動を行うことにより、自学
   自習の中で自分で考え、自分の言葉で発表する力が身に付くであろう。

研究内容

(1)領域は、物語文または説明文とする。

(2)国語科におけるガイド学習に取り組む。

(3)自分の思いや考えを、自分の言葉で、進んで発表する学習の工夫。

(4)学習過程の中で、サイドラインを引いたり、書き込みの作業やワークシートを
   活用する場面の設定。